カテゴリー「政治1(日本10-日本の侵略戦争)」の10件の記事

2011年7月24日 (日)

●歪んだ歴史の教え込みでは本当の愛国心は育たない/品川区の教科書採択がヤマ場  (安藤たい作ニュース153号)

Andounews0153「安藤たい作ニュース153号(2011年07月24日)」(PDF)

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2010年5月24日 (月)

司馬遼太郎『坂の上の雲』(文春文庫 全8巻)

 ある程度期待しながら読み始めたのですが、全くつまらない作品でした。

 秋山好古・真之兄弟と正岡子規の人生を軸に明治時代が描かれているのかと思って読み始めたのですが、書いてあるのは、日露戦争であり、しかも現場の指揮官の目で見た戦場での戦闘ばかりでした。

 日露戦争の戦場を描いたものなぞ読んだことがありませんから、それなりに勉強になりましたし、また、確かに司馬さんは筆力があって相当の迫力やリアリティーを感じさせられました。

 しかし、この作品が明治という時代やその時期の日本人を描いていると言われると、とたんに眉に唾せざるを得ません。それらが、現場指揮官の見た日露戦争の戦場に集約されているとは、とても思えないからです。実際、この作品を読んでも、僕にはそのようには感じられませんでした。この作品には、司馬さんの固定観念とでも言うべきものが、様々に散りばめられているように思いましたが、それを前提にして初めて、日露戦争の戦場がそのように見えてくるのだと思います。

 司馬さんは、この作品は「事実に拘束されることが百パーセントにちかい」と何度か述べていますし、戦場の細々した事柄については確かにそうなのでしょうが、明治という時代やその時期の日本人の全体については、このご本人の言は当たってないと思います。

 結局この作品は、戦争評論家のような目で日露戦争の戦場を観察・考察したい人には意義のあるものかもしれませんが、秋山兄弟と子規の人生、あるいは明治という時代を把握・理解したい人にとっては、むしろ有害なものだと思いました。

 なお、作品中に織り込まれている司馬さんの様々な論評とその語り口は、僕にはとても偉そうに感じられ、たびたび鼻白む思いや不快感を抱かされました。

 また、この文庫版の解説は島田謹二氏が書いていますが、内容においても形式においても何とも下品な文章で、僕は評価しないにしてもそれなりの品格を持つ司馬さんの作品を、汚しているだけの印象を持ちました。これだけ売れ続けている本なのですから、出版社は、作品にふさわしい内容・形式を持つ解説に差し替える見識を持つべきだと思います。

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2007年10月29日 (月)

金大中事件は日韓両国が絡んだ暗殺計画の疑いが濃厚―早急に政治決着を見直し、再捜査すべし(改訂)

 韓国の情報機関たる国家情報院に設置された過去事件真相究明委員会は24日、金大中事件(1973年8月8日)が自身の前身たる韓国中央情報部(KCIA)主導の組織的権力犯罪だったと断定しました。

 しかし、被害者たる金大中氏は、当時の朴正熙大統領が指示した殺害目的の拉致であることが明確にされなかったとして、真実が明らかにされることをさらに求めました。

 この事件は韓国政府のみならず日本政府とその周辺も深く関与した権力犯罪です。その点まだ多くの謎が残されたままです。再捜査・真相究明が強く求められます。

 また、韓国は日本の侵略によって1945年まで日本が植民地支配した国でありながら、日本はきちんと反省・清算せず、法的独立後の韓国の独裁政治を陰に陽に支えてきました。この事件はその中で起きました。侵略戦争・植民地支配の正当化という日本政治の根本的弱点の1つがここにも現れているのです。これをを克服する意味でも再捜査・真相究明が求められます。

 さらに、自衛隊の情報保全隊の国民監視という権力犯罪の準備行為が明らかになり大きな問題となっていますが(一連の記事参照)、この事件はこの自衛隊の関わりも強く疑われています。この意味でも再捜査・真相究明が求められます。

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 昨日のしんぶん赤旗の論説と、25日のしんぶん赤旗の記事を資料として引用しておきます。

2007年10月28日(日)「しんぶん赤旗」

金大中事件
迫られる“政治決着”見直し
暗殺計画の疑い濃厚

 韓国の情報機関・国家情報院の真相究明委員会が二十四日、一九七三年に発生した金大中氏(その後、韓国大統領)拉致事件について、当時のKCIA(韓国中央情報部。現在の国家情報院)による組織的な犯行とする報告書を発表しました。これは同国政府が初めて事件への関与を認めたことであり、形だけの「謝罪」にとどまらず事件の再捜査と、これまで日韓両国間で二度にわたって交わされた不透明な「政治決着」の見直しの必要性を改めて示すものです。

“単純な拉致”か

 金大中事件は、朴正煕大統領(肩書はいずれも当時)の対立候補だった金氏が、滞在中の東京・飯田橋のホテルから、白昼堂々誘拐され、五日後にソウルの自宅付近で解放されたもの。

 報告書は事件について、李厚洛KCIA部長が部下に指示、駐日大使館の海外要員が作成した「KT(金氏のイニシャル)工作計画案」に基づき、現場から指紋が発見された金東雲(本名・金炳賛)一等書記官らが実行し、KCIA要員二十四人がかかわったとしています。

 朴大統領の関与については、「指示した可能性」は排除できず「少なくとも暗黙の了解があった」と述べています。

 また、当初の計画案には「在日韓国人の暴力団幹部」を使った金氏「殺害案」もあったが、日本の警察の動きなどから断念、ホテルから金氏を連れ出した段階で、単純な「拉致計画」だったなどとしています。

 これに対して金大中氏は「殺害目的の拉致事件であるのは明らかで、最高指揮者は当時の大統領だと思う」とし、あわせて「捜査を放棄した日本政府と、これを隠ぺいした韓国政府がともに大きな過ちを犯した」などとする秘書官名義のコメントを発表しました。

重大な主権侵害

 実際、事件はそんなに生やさしいものではなく、七〇年代当時の日韓両国の“暗部”が絡んだ重大な国際犯罪でした。

 たとえば、金氏が押し込まれ麻酔をかがされたホテルの部屋には、犯人がよほど慌てたのか実弾入りのピストルの弾倉、麻酔薬を入れていたと見られる小瓶などとともに大型のリュックサック二個、ナイロン製ザイルなどが残されていました。また、バスルームのシャワーが出しっぱなしにされていました。

 これらは、金氏を殺害した後、解体・血抜きしリュックにつめて運び出そうとしたものの、来日中の韓国政治家二人に目撃され騒がれたため、果たせなかったとの強い疑いを残すものです。

 そればかりか、金氏を乗せ、貨物船を装った工作船「竜金号」は関門海峡を通り出入国管理を突破。釜山に上陸するまでの日本海でも、金氏は両足に五十キロほどの重りを付けられ、船員らの会話から海に投げ込み「殺されると思った」が飛行機が飛来、警告したため助かったと証言しています。

 事件は暗殺計画の疑いがきわめて濃厚な、韓国の公的機関による国際犯罪であり、公然たる主権の侵害でした。

韓国の言いなり

 そのことは、事件直後の田中伊三次法相の「第六感によれば、この国の秘密警察がやったこと」との国会答弁以来、マスコミや民間団体の調査活動、さらには米議会聴聞会でのレイナード(元国務省朝鮮部長)証言などでほぼ明確でした。しかも九八年には韓国の新聞・東亜日報が、KCIAが朴大統領に報告した極秘文書を入手し報道。事件の詳しい実態とともに、四十六人に及ぶ要員の本名から役割分担までを明らかにしていました。

 ところが韓国側は、これらを一貫して否定。指紋を採取された実行犯・金東雲の任意出頭要求さえ拒んできたのです。

 問題なのは、日本政府が韓国側の言いなりで、二度にわたる「政治決着」で事件をうやむやにしてきたことです。

 一度目は事件直後の七三年十一月。金東雲が事件に関与した「疑い」を認め免職にしたと、当時の韓国首相が来日、田中角栄内閣はこれを「了承」しました。この陰では“昭和の妖怪”こと岸信介元首相、朴大統領の“黒幕”趙重勲や田中首相の“黒幕”小佐野賢治らがひんぱんに接触。「朴大統領から田中首相に三億円が渡った」との複数の証言さえあります。

 二度目は三木武夫内閣時の七五年七月。金東雲を不起訴にしたが「公務員としての地位を喪失させた」との口上書に、宮沢喜一外相(後に首相)が「これで決着した」との見解を発表、世論のひんしゅくをかいました。

 事件の陰でうごめいた私服の自衛隊秘密警察――「陸幕二部別班」(陸上幕僚監部第二部別班)などの奇っ怪な動きも見過ごせません。事件直前に「退職」した幹部が創設した「ミリオン資料サービス」なる興信所の所員らが来日中の金氏を尾行するなど不可解な行動を続行。これとは別の「二部別班」、中央調査隊などの現職佐官クラスが、「佐藤」「柳」などと名乗っていた金東雲ら工作員と日常的に接触、酒食を共にしていました(本紙連載『影の軍隊』その他)。

 こうした事実が発覚すると、佐官らは情報畑から「印刷隊」などに配置転換されました。

本格捜査再開を

 ともあれ、事件は犯人の海外逃亡によって時効が停止、刑事事件として未解決であり、捜査は継続中です。組織犯罪が明らかになった以上、捜査当局は、少なくとも金東雲ら実行犯の引き渡しを要求するなど、可能な本格捜査を再開すべきです。

 そして何より、日本政府がなさねばならないのは、二度の「政治決着」の早急な見直しです。

 日本共産党の上田耕一郎副委員長(当時)は七七年二月、参院予算委員会で、訪米調査に基づき事件究明に立った橋本敦議員(同)の関連質問に立ち、「なぜ、福田(赳夫)首相は、当時の内閣がやったことを弁護しなければならないのか」と厳しく追及。これに対して福田首相は「新しい問題が提起されれば、その時点で事態をよく判断して、適正な処置をする。政治決着はずっと先々まで、もう決着になったという性格じゃない」と答えています。

 何の縁(えにし)か、あれから三十年。果たして福田康夫首相は、父・赳夫氏が述べたこの「公約」をどう実行するのか、宰相としての真価が問われています。(梁取洋夫)

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2007年8月24日 (金)

映画「陸(おか)に上がった軍艦」

 思った以上に地味な映画でした。新藤兼人氏が自分の体験を語る映画で、そこに却って静かな迫力を感じました。掛け値のないものですから。

 確か新藤氏自身が、戦争を描く映画を作るのは現在なかなか難しくなっているが、リアリティを出すためにこういう形式を取ったというようなことをどこかで語っていたと思いますが、一定成功していると思いました。

 語られたエピソードの中で気になった人物は、軍隊内の窃盗で拷問により自白させられた方でした。また、敬礼をしないとの理由で、家族の目の前で徹底的に暴力的制裁を受けた方でした。

 終戦直後から急に規律の緩む軍隊も印象に残りました。ここには、戦争中に維持されていた軍隊の規律とそれを支える思想・考えが、軍人たちの内面的なものでなかったこと、つまり外部(要するに権力者)から強制されたもので、当人たちの人生にとって何ら価値のないつまらないものであったことを意味しています。

 また、当時の日本軍、従って当時の日本の政治を動かした者の水準の低さを改めて感じさせられました。

 キーワードは「人権」だと思います。ここ数ヶ月見た特攻や沖縄戦、そしてこの映画と、当時の日本の権力者は、侵略した国の人々の「人権」はもちろん、日本人自身の「人権」も徹底的に踏みにじったのだということを、改めて感じさせられました。

 当時天皇の地位にあった裕仁さんを始めとする当時の日本の権力者たちの罪は、深い深いものであることを、従って今もこの戦争を肯定する人々の罪も恐ろしく深く重いものであることを、この一連の映画(まだこのブログに書いてないものもあります)で、改めて強く思わされました。

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2007年8月12日 (日)

被爆者を口先で慰め行動で蹂躙する安倍晋三―どんなに批判されても絶対に行動を改めない鉄面皮・独裁者

 原爆症認定集団訴訟で6度目の国敗訴となった熊本地裁判決に、厚労省はまたも控訴しました。安倍首相も柳沢伯夫厚労相も直前に認定基準の見直しを表明していたにもかかわらずです。

 口先だけ体裁を整え、行動では裏切り続ける安倍首相。世論の支持を得るためにはその正当な要求を認めざるを得ない所に追い込まれますが、本音ではそんなものを受け入れる気がない、これが彼の根本的特徴なのでしょう。

 参院選での歴史的敗北の後でも続投する行動で総括的に示されました。

 選挙中も不利になると消費税を口にしなくなりました。

 マニフェストのトップに掲げたにもかかわらず改憲を口にしませんでした。

 「美しい国」とも「戦後レジームからの脱却」とも言わなくなりました。これは今朝の日経2面の「風見鶏」欄でも指摘されています。

 アメリカ下院での従軍慰安婦決議、靖国参拝。何をとっても、世論にどう批判されようが本音、従って行動を改めることをしようとはしません。

 こんな無数の実証事例がある以上、これが彼の改まることのない根本的特徴だと言わざるを得ません。改まらないなら辞めてもらう以外ないですね。

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 しんぶん赤旗の記事を引用しておきます。

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2007年7月18日 (水)

占領下で日本が略奪した「朝鮮王室儀軌(ぎき)」返還問題

 記事をクリップしておきます。

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2007年6月21日 (木)

安藤たい作ニュース32号「『靖国DVD使わないで』教育委員会に申し入れを行いました」

Andounews0032    「安藤たい作ニュース32号」(PDF)

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 この問題は、ブログ「土佐高知の雑記帳」で早くから詳しく取り上げていました。また、最近はブログ「Internet Zone::WordPressでBlog生活」でもまとめて取り上げています。

 参考になると思うので、すべての記事にリンクしておきます。

Internet Zone::WordPressでBlog生活

6月20日「靖国DVDは文科省の研究委託事業に選ばれたのか?」

6月7日「日本青年会議所『靖国DVD』のシナリオを読んでみた」

土佐高知の雑記帳

6月22日「『ホコリ』DVDをめぐる動き」

6月21日「6月議会でとりあげられた『ホコリ』」

6月18日「やっぱり国際問題化した『ホコリ』」

6月17日「『ホコリ』をはき捨てよう(^_^)」

6月14日「『洗脳DVD』が観られる(^_^)」

6月13日「安倍首相と日本青年会議所」

6月12日「木村久夫さんと『洗脳DVD』」

6月9日「靖国派にストーカーされるマッカーサー(^_^)」

6月8日「『朝日』がとりあげた洗脳DVD」

6月8日「日本青年会議所の2007年度戦略について」

6月6日「高知県JC幹部の歴史認識は?」

6月6日「軍国主義を復古させるJC幹部たち」

6月1日「DVDだけではわからない洗脳プロジェクト」

5月31日「JC会員の洗脳からはじまるプログラム」

5月26日「日本青年会議所は国民を欺く団体か?」

5月26日「洗脳DVDの近現代史は0点だ(^○^) 」

5月25日「米国政府、議会関係者必見のDVD(^○^) 」

5月19日「靖国派の闊歩を許すな!!」

4月20日「青年会議所による『洗脳セミナー』」

2007年4月29日 (日)

安倍・ブッシュ日米首脳会談―1.

 しんぶん赤旗の記事と主張を引用しておきます。

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2007年1月11日 (木)

志位和夫「『三つの異常』と世界の流れ」(新春インタビュー)

 自民党政治には、世界の他の資本主義国にも類例のない3つの異常な特質があります。1つ過去の侵略戦争を正当化する異常であり、2つアメリカいいなり政治の異常、3つ極端な大企業中心主義の異常です。志位氏はこれを世界の流れとの矛盾という視角から語りました。興味深かったので、メモを残しておきます。

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2006年10月12日 (木)

日中・日韓首脳会談

 10月8日、日本の安倍晋三首相と中国の胡錦涛国家主席が会談して、5年ぶりの日中首脳会談が実現しました。

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