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2008年5月の22件の記事

2008年5月31日 (土)

イスラエルのベストセラー本、「ユダヤ人国家」には根拠がなく、「パレスチナ人を含むすべての市民に平等な権利を与える民主国家を」

 イスラエル人の国民意識の実態がどういうものなのかほとんど知識がないのですが、このように主張する本が今イスラエルでベストセラーなのだそうです。つい先ほど朝日電子版で知りました。

 権力欲を持つ者が、人々の利害対立・感情を殊更に煽って、自らの権力欲を満たす手段とすることはまま見られることですから、この辺りが真実なのでしょう。

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 朝日電子版を引用しておきます。

イスラエルで「建国根拠なし」本、ベストセラーに
(朝日電子版 2008年05月31日11時12分)

 【エルサレム=村上伸一】建国から今月60年を迎えたイスラエルで、建国の原動力である「シオニズム運動」の根拠を否定する著書がベストセラーとなっている。題名は「ユダヤ人はいつ、どうやって発明されたか」。

 シオニズム運動は、古代に世界各地へ離散したユダヤ人の子孫が「祖先の地」に帰還するというもの。著者はユダヤ人でテルアビブ大学のシュロモ・サンド教授(61)=歴史学。3月にヘブライ語で出版され、アラビア語やロシア語、英語に訳される予定だ。

 著書では、今のユダヤ人の祖先は別の地域でユダヤ教に改宗した人々であり、古代ユダヤ人の子孫は実はパレスチナ人だ――との説が記されている。

 サンド教授は「ユダヤ人は民族や人種ではなく、宗教だけが共通点」と指摘。第2次世界大戦中に約600万のユダヤ人を虐殺したナチス・ドイツが、ユダヤ人は民族や人種との誤解を広めたとする。

 そのため、イスラエル政府が標榜(ひょうぼう)する「ユダヤ人国家」には根拠がないと批判。「パレスチナ人を含むすべての市民に平等な権利を与える民主国家を目指すべきだ」というのが著者の最大の主張だ。

 シオニズム運動は欧州で迫害されたユダヤ人たちが19世紀末に起こし、「ユダヤ人国家の再建」を目指した。運動の根拠になったのは、ユダヤ人が紀元後2世紀までにローマ帝国に征服され、追放されたという「通説」だった。

 これに対し、教授は「追放を記録した信頼できる文献はない。19世紀にユダヤ人の歴史家たちが作った神話だった」との見解だ。パレスチナ人から土地を奪うことを正当化するために、「2千年の離散の苦しみ」という理由が必要だったという。

 教授によると、古代ユダヤ人は大部分が追放されずに農民として残り、キリスト教やイスラム教に改宗して今のパレスチナ人へと連なる。イスラエルの初代首相ベングリオンらが建国前に著した本の中で、パレスチナ人たちをユダヤ人の子孫と指摘していた。ユダヤ人の入植で対立が深まる中で、パレスチナ人を子孫とは言わなくなったという。

 教授は「新説ではなく、建国指導者らが知りながら黙ってきたことをはっきりさせたにすぎない」と語る。

映画「愛するときに話すこと」

 ピョン・スンウク監督。

 ハン・ソッキュとキム・ジスが演じる、重い負担を背負った2人のラブ・ストーリーです。キム・ジスさんはどこかで見たと思ってたら「ノートに眠った願いごと」のヒロインでした。大いに感動するとか共感するというほどの作品ではないですが、温かい気持ちになれるいい映画です。

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2008年5月30日 (金)

映画「ランデヴー」

 アンドレ・テシネ監督

 トゥールーズ周辺の田舎から、女優を志願してパリに出てきた女性(ジュリエット・ビノシュ)が、いくつかの恋に巻き込まれながらも、独り立ちした女優としての第1歩を踏み出すまでの物語。意外と佳作だと思いました。

 ネットにもあまり情報はないし、DVD化もされてないようです。また、ネットを見ると往々にしてエロティックなラブ・ストーリーだと評価されているようです。ビデオの外箱もそんな印象を与えます。

 しかし、僕にはエロティックな映画とは見えませんでしたし、ラブ・ストーリーと言うよりは、冒頭に述べたような内容の物語だと思えました。不当な評価を受けているように思います。ジュリエット・ビノシュも割と良く演じていて、この点でも不当な評価を受けているように思えます。

 主人公のニーナ(ジュリエット・ビノシュ)はもちろん、彼女に恋をする男たちのカンタンやポーロを含めて、温かい目で丁寧に見ていくべき映画だと思いますし、この映画のジュリエット・ビノシュも上手いと思います。

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モディリアーニ展

 特に惹き付けられてきた訳ではないのですが、印象に残る肖像画を描く人です。折角の機会なので国立新美術館で開かれているモディリアーニ展に一昨日行ってきました。

 僕は絵心もなければ、美術の知識もありませんから、モディリアーニに関しても今回初めて知ったことばかりです。プリミティヴィスム(原始美術)が基本になっているという指摘には納得させられました。

 赤褐色や青や緑の特徴的な色遣いも印象に残りました。

 どれか1つという訳ではなく色んな絵が印象に残りました。デッサンの中では青の自画像が印象的でした。

 たまたましんぶん赤旗文化欄の「朝の風」というコラムで取り上げられていたので引用しておきます。

2008年5月30日(金)「しんぶん赤旗」

朝の風
モディリアー二展

 東京の国立新美術館でモディリアーニ展が開かれている。今回は個人が所蔵している素描などの出展も多いこともあって、新鮮な印象を受けた。

 一つはプリミティヴ(原始)美術の影響を重視していることがある。ギリシャ建築の梁を支える女人柱であるカリアティッドを描いた習作が多数展示されているが、それはモディリァーニの作品の特徴でもある目の細い肖像画へと繋がっていったことがうかがえる。

 これまでモディリアーニについては、生前唯一の個展が、裸婦画の展示を理由として一日で打ち切られたことや、飲酒や薬物によって不遇の死を遂げたということが、伝えられてきた。そうした伝説的な生涯が、多くのファンをつくる要因にもなった。

 しかし、今回の展示では、死の前年の一九一九年のロンドンの画廊での展示が大成功を収めたことや、ポーランドの詩人のズボロフスキが専属の画商となって、金銭を与えていた関係などが強調されていて、モディリアーニの生涯に新たな像を与えている。

 習作や史実によって、芸術家の像が深められていくことは大事だ。モディリアーニが豊かな人びとの生活でなく、なぜ、貧しい人の肖像を題材にし続けたかということも考えたいところだ。(豊)

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2008年5月29日 (木)

安藤たい作ニュース63号「『ベビーカーが押せない』ビル風に悲鳴!/大崎駅西口再開発・C地区(ソニー地区)の計画素案説明会に70名住民意見が相次ぐ」

Andounews0063    「安藤たい作ニュース63号」(PDF)

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映画「存在の耐えられない軽さ」

 フィリップ・カウフマン監督。

 原作はミラン・クンデラで興味を惹かれるものですが、映画は駄作だと思います。題名が映画の内容と結びつきません。原作は読んでないですが、折角の作品をアメリカ的な固定観念の中に押し込めて、薄っぺらなものにしてしまった感じがプンプンします。

 ジュリエット・ビノシュがいいですね。と言うか、彼女を見るためにこの映画を見たと言ってもいいのですが。

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映画「ランジェ公爵夫人」

 ジャック・リヴェット監督。

 原作がバルザックというのに惹かれて見ましたが、とても疲れているときに行ったので映画に集中できませんでした。残念。

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2008年5月24日 (土)

東中野修道氏は「一審では・・存在を認めていたのに、(二審では)架空の人物と主張を変えた。明らかに矛盾がある」、「採用できない」―東京高裁2008年5月21日・柳田幸三裁判長

 少し古いニュースになりましたが、2審では主張を変えていたんですね。1審(東京地裁)で「学問研究の成果に値しない」と断じられた東中野修道氏ですが(2007年11月6日の記事)、そのことがさらに実証されました。

 この裁判は南京大虐殺に関わるものですが、沖縄戦の集団自決や従軍慰安婦が、日本軍の徹底的な強制によるものであり、これを否定する議論が「学問研究の成果に値しない」ことも同様です。靖国神社や自民・民主の多くの政治家が、先の日本の侵略戦争を正当な戦争だと偽り、言い張り続けていますが、これも「学問研究の成果に値しない」ことも同様です。

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 新聞記事を引用しておきます。

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2008年5月20日 (火)

映画「靖国 YASUKUNI」(追加)

 李纓(リ・イン)監督。

 自民党の稲田朋美・衆院議員、有村治子・参院議員、水落敏栄・参院議員らが権力的に上映を妨害し、文化庁もそれに引きずられ加担する中、一時上映が危ぶまれましたが、これら国会議員と文化庁の、憲法にも明文化されている表現の自由(21条)を侵害する行為に対して、これを正す国民の運動と良心によって上映が実現しました。

 現役最後の靖国刀の刀匠を軸に、8月15日に様々な立場・思いをもって靖国神社に集まる人々を丁寧に撮った映像から成る作品です。

 李纓(リ・イン)監督自身が「問いかける映画」と言っていますが、まさにそういう映画として成功していると思います。靖国神社についてほとんど知識のない友人に誘われて見ましたが、彼女自身が甚(いた)く刺激を受けたようで、考える手懸かりを与えてくれた素晴らしい映画だと頻(しき)りに感想を述べていたのが印象的です。

 土本典昭さんが、パンフレットの李纓(リ・イン)監督との対談(2007年12月12日付)でこの作品の印象を以下のように述べています。その通りだと思います。

 『靖国』を見た印象を言いますと、これは思想的に日本人が考える映画だなと思いました。まず、日本人が見て不愉快じゃないですよ。見ると「なるほど」「もっとも」と思う。こういう題材を扱った作品って、集会向けにやたらと分かりやすかったり、論点がはっきりしているものが多いんだけど、『靖国』は(対象を)批判的にくっきり見せていくことを、まったくしてない。とても立派だと思います。一人で見て考えるタイプの映画でもあるし、みんなで見て議論するタイプの映画でもありますね。

 ただ、僕自身はこの映画に物足りなさを感じたのも事実です。たぶん、土本さんが上記で述べている通り「『靖国』は(対象を)批判的にくっきり見せていくことを、まったくしてない」からだろうと思います。もちろん、何も「批判的」という「特定の立場」に立つ必要はありませんが、「問いかける」という姿勢に徹することは、「靖国神社」という「対象」を「客観的に認識する」こととは別のことですし、他方、僕としてはやはり「客観的に認識する」ことを求めたいと思うのです。

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映画「ブレス」

 キム・ギドク監督。

 この人の映画はこれが3作目。思ってた以上にいい映画でした。そんなに上手く説明できるほど理解してないかもしれませんが、孤独、愛、嫉妬(憎しみ)が攻守所を変えながら交錯する様を描いた作品でしょうか。「悪い女-青い門-」同様温かい気持ちになれる映画だと思います。

 チャン・チェンがいい味を出してます。

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映画「春夏秋冬そして春」

 キム・ギドク監督。

 キム・ギドク監督鑑賞の2作目。人生の局面を四季に当てはめて見せてくれます。いい感じの映画でした。

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映画「悪い女-青い門-」

 キム・ギドク監督。

 いろんな人が指摘してますが、「悪い女」というのは、どうにもふさわしくない邦題を付けたものです。原題の「青い門」で良かったのに。キム・ギドクさんはどんな監督なのかなと思い、初めて見た彼の作品です。温かい気持ちにもなれるいい映画でした。

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2008年5月16日 (金)

安藤たい作ニュース62号「人間らしく働きたい!若者が経験交流/5.11TOKYO若者メーデーに参加してきました」

Andounews0062    「安藤たい作ニュース62号」(PDF)

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映画「光州5・18」(追加)

 キム・ジフン監督。

 光州事件そのものを正面から扱った初めての映画、ということで見てきました。しっかり描いてあると思いました。

 そればかりでなく、娯楽作としてもとても楽しめるものでした。今上映中であれこれ書かない方がいいと思いますが、ともかく「ブラザーフッド」のようなつもりで見て外れないと思います。

 ただ、この娯楽性を求めたが故でしょうが、若干メロドラマ、アクション映画に傾きすぎの嫌いがあります。たとえば、歴史性ないし批判性を強めることによってリアリティをより確かなものにし、娯楽性に繋げていく手法もあるのではないかと思います。

 韓国映画は、こういう現代史に属する最近の事件をもタブーにせず描ける土壌があるからこそ、色々と面白い作品が出てくるのだと思います。これに限らず、韓国映画を見ていると、日本映画では監督なり脚本家なり原作者なりがこの辺りのことを無意識ながらもタブーにしているからこそ、つまらない映画がいつまでも量産されるのだと思います。別に政治的なものを主題にするか否かに関わりありません。

 アン・ソンギがとてもいい味を出してると思いましたし、ヒロインのイ・ヨウォンもとてもいい感じです。イ・ヨウォンさんは、「子猫をお願い」の証券会社に勤める上昇志向の強いOL役をやった人だそうですが、「子猫をお願い」では、ペ・ドゥナさんにばかりに目がいっていたので、気付きませんでした。本作では「子猫をお願い」とは全く違う役柄です。

 ついでながら、「子猫をお願い」は、女性の友人を含めて誰からも賛同を得られませんでしたが、僕はいい作品だと思います。

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映画「親密すぎるうちあけ話」

 パトリス・ルコント監督。

 久々に見るパトリス・ルコント。「髪結いの亭主」で強烈な印象を受け、「仕立て屋の恋」や「列車に乗った男」も興味深く、他に「フェリックスとローラ」や「歓楽通り」を見てきましたが、今回の「親密すぎるうちあけ話」はサスペンスタッチのなかなかしゃれた恋愛映画です。楽に楽しめました。

 主人公のファブリス・ルキーニがいい味を出し、相手役のサンドリーヌ・ボネールが何とも魅力的です。

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2008年5月14日 (水)

映画「春にして君を想う」

 フリドリック・トール・フリドリクソン監督。

 「切ない」とも評価される作品ですが、それよりも人にとっての幸せというものを噛み締めさせてくれる、あるいは考えさせてくれる作品だと感じました。

 主人公のゲイリ役を演じるギスリ・ハルドルソンが最初から最後までとてもいい味を出しています。相手のステラを演じるシグリドゥル・ハーガリンの老人ホームにいるときの苛立ち勝ちの表情と最後に故郷を見たときの喜びの表情の対比も素晴らしい。その幸せな気持ちのステラの回想として織り込まれる昔の故郷のフィルムも効果的です。天使役でちらりと登場するブルーノ・ガンツが意外でした。「ヒトラー・最後の12日間」のヒトラー役で初めてお目にかかり、強い興味を覚えさせられた俳優さんです。

 ステラを亡くして以降のゲイリはまるでイエス・キリストのように描かれ、天使に報われ消えて行きます。原題の「Children of Nature」の方が適切かなと思い、また人にとっての幸せを描いた作品だと思う所以です。北極圏に位置して多くの火山を抱えるアイスランド独特の厳しい風景がこの主題と物語に適切な舞台を提供しています。

 映画は、農業を辞めるゲイリが、その売ってしまったと思われる羊をトラックに乗せながら、男たちと歌う素朴な合唱で始まります。この歌が作品の主題と物語を言い尽くしていると思います。引用しておきます。

太陽が恋しくなり
バイオリンを奏でながら
君に歌を捧げよう
君のもとに行こう

君の最後の願いが
城のように大きくても
全力でかなえてあげよう
君の心に口づけよう
全力でかなえてあげよう
君の心に口づけよう

春の季節が過ぎ去り
ついに闇が訪れる
君は神に祈る
僕に別れを告げながら
君は神に祈る
僕に別れを告げながら

 ついでながら、自分の娘の家族と折り合えないゲイリの姿や、故郷で暖炉の火を見ながら昔を思い出すステラの幸せな顔は、山田洋次の「息子」で三國連太郎が演じた主人公の老人を思い出させました。

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映画「ニュールンベルグ裁判」

 スタンリー・クレイマー監督。アビー・マン原作・脚本。

 実話ではなく、フィクションのようですが、大いに楽しめ、考えさせられます。すばらしい映画でした。

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映画「バニラ・スカイ」

 キャメロン・クロウ監督。

 トム・クルーズが大好きという友人に勧められてみたのですが、トム・クルーズ、ペネロペ・クルス、キャメロン・ディアスを見るだけで幸せになれる人は見て良い映画。前半はサスペンスとして面白いのかなと思わせましたが、後半の落ちがどうも頂けませんでした。

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映画「ロボコン」

 古厩智之監督。長澤まさみ、小栗旬、伊藤淳史、塚本高史らが出演。

 意外に楽しめる映画でした。ロボットコンテストがなかなか見せてくれます。長澤まさみさんに加えて、塚本高史さんも結構好きな俳優さんなのですが、小栗旬さんもいい感じでした。

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映画「なごり雪」

 大林宣彦監督。

 自分の学生時代に良く歌われていながら、元々歌自体あまり好きな歌ではないので、その歌がモチーフになっているこの作品の設定もあまり好きなものではありません。でもまずまず楽しめる映画です。ただそれぞれの役者の台詞がぎこちないのが気になりました。

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映画「北京ヴァイオリン」

 チェン・カイコー監督。

 テレビでドラマ化されたものを見ていたのですが、この元々の映画版の方が凝縮されていて良いもののように感じました。

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2008年5月 1日 (木)

安藤たい作ニュース61号「『日雇い派遣』は禁止にすべき!/大森ベルポート前で街頭雇用アンケートを実施」

Andounews0061    「安藤たい作ニュース61号」(PDF)

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